日本のB to B企業に「売り方改革」を。

多くの BtoB日本企業 の営業手法は、長年の「現場担当の経験と勘」の成功体験の呪縛から逃れられず、組織戦略的なマーケティングが当たり前の外資企業に比べて新規営業のみならず、既存顧客との取引においても苦戦を強いられています。

それは、商談管理やデジタル マーケティングなどの「ツール」を導入するだけでは解決できません。

またマーケティング戦略の立案から実行、運用を外部へ「丸投げ」するのも、継続性という点で不安です。

BtoB企業の「売り方改革」とは?

  • 自社内にBtoBマーケティングを正しく理解、推進する人財を育成する
  • 組織として営業部門と連携する
  • 必要となるマーケティング ツール制作の指揮、運用を行なう
  • 目的に応じたマーケティング ツールを選定、使いこなして成果を見える化する
  • 効率的に持続する

ことが必要です。

この「マーケティング=自社の製品、サービスが継続的に売れ続ける仕組みをつくること」手法の習得は、これからあらゆるビジネス パーソンにとって必要なスキルです。

また、事業承継、M&A後の統合プロセス(PMI:ポスト マージャー インテグレーション)時にも非常に重要な取り組みです。

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やるべきことが多過ぎていきなり全部はムリ、自己流、部分最適では成果は得られません。

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